株式会社アイズファクトリー

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企業理念への共感

当社は、世界を目指しています。日本にくる外資企業や外国人の方々の支援も行っています。日本人同志の良さは、共通理解の基礎があることです。当社では、企業理念を共通理解の基礎としています。
 議論が白熱した時、本質に戻って考える必要が出た時、議論の前提を今一度確認したい時、共通理解が非常に役立ちます。
 企業理念への共感を大切にしています。

バリューに沿って行動

当社では6つのバリューが、いつでも判断基準ですので、分かりやすいです。
一、ミッションを心に秘め、経営理念に向かって、社会的責任を果たし、真摯な経営・行動をすること。
一、社会の変化の方向を常に知り、今も未来も必要とされ続け、真の顧客満足を最大化すること。
一、「ルール」「実態」「思い」の観点を持ち、短期中期長期のバランスを取り、最適な判断で他より早く推進すること。
一、学術的な知見を常に取り入れ、具体化抽象化を活用する思考で、個人・組織の自己改革を行うこと。
一、まず自らが出来るようになり、誰でも出来るようになる好循環の仕組みをも構築すること。
一、相手を尊重し、たゆまぬ努力で自らを高め、「全員が考える魅力ある組織」に貢献すること。

標準化に努力

上司は、自らが正しいを思うことを、押し付けてしまう可能性があります。また、部下も自らが良いと思ってやったことが、全体の中では効率が低い場合があります。
 お互い良かれと思ってやったことが、良くなるようにするための仕組みが、標準化です。
 新しい出来事をはじめからマニュアル化は出来ません。そんな時は、タタキとしてのレベルで、文字に起こしています。はじめは間違っていても仕方ありません。使ってみて改善する。やってみましょう、それが当社の標準化です。



人材評価の仕組み

 人にはそれぞれ個性や特徴があります。その個性や特徴に、本来良い悪いはないのですが、会社として尊重するものは決めておく必要があります。
 当然に、1つの側面ですべてを判断することは出来ません。当社では、バリューにもある通り、「ルール」「実態」「思い」も3つを評価軸にしています。

1.「ルール」 個人の成長評価
 社内で決めたルールで、個人の成長を評価します。記載されいているので明確に判断できるものです。資格取得等も含まれます。

2.「実態」 パフォーマンス評価
 毎期上司と議論をして、本人の達成する数値を決めます。自ら行いたいこと、改善したいことも織り込める仕組みになっています。

3.「思い」 魅力ある組織への貢献評価
 自らが行った結果を、匿名の文章にして、社内に公開します。まわりの人が投票を行い、ランキングを決めます。気持ちが伝わることも重要な評価指標です。

人材教育

大きく2つの教育があります。

1.会社になれるため
 社会人としてのキャリアの前半に必要となる教育です。当社では、
・仕事の基礎力
・アイズファクトリーの歩き方
という、2つの教育プログラムを用意しています。

2.専門性の深化
 学ぶことも重要ですが、自らの努力でアウトプットをしてみることも重要です。当社では、
・ウオッチ項目
 上記名称の専門分野の調査を社内レポートでまとめています
・専門家のブログ作成
という、2つの活動を行っています。

 ブログは、例えば次の通りです。




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